努力の基準値の高さが人によって違うという話

達成人生

こんにちは。Yです。

努力の基準値の高さが人によって違うという話

圧倒的な結果を出す人って、人並みの努力を努力と思っていなかったりします。

例えば勉強や筋トレ、楽器の練習など大変なことって色々ありますよね。

勉強ができる人って単に勉強時間が長いだけだったりします。

(もちろん、例外は常にありますよ)

私は「どうしたら英語ができるようになりますか?」と訊かれたら

「今の倍以上の時間勉強してください」と答えることが多いです。

*相手のテストの点が学校の平均点以下の場合。

まあ、考えてみたらある意味当たり前ですよね。

例えば、勉強量が足りないのに勉強の質を上げようっていうのは違和感があります。

量が少なかったら質を上げてもあんまりインパクトないですからね。

勉強法に関して、最初のうちは効率を気にすべきではないということ
こんにちは。Yです。私は以前、人から勉強法を教えてくれと言われることがよくありました。しかし、そう言われても返事に困るのです。なぜかというと、万人に向いた勉強法というものはあまりなく、一人一人自分に合っているやり方...

こういう、シンプルだけど大事なことって沢山あると思います。

短い記事にはなってしまいますが、こういったことの重要性も伝えていきます。

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